自分をつくる森の実験室

森のような、有機的な広がりや、豊かな循環を、大切に。実験マインドで自分の人生をつくる記録

3月|自然なほうへ

3月は、なるべく毎日の中にあたらしいことがあるように、たのしんで過ごしていました。

 

ライスワーク(ごはんを食べるための仕事)のシフトチェンジも今年のたのしみな実験の1つ。

生活を大きく変えずに、そこに近づくための2つのあたらしい試み、をはじめてみました。

 

すぐにそれをやってみながら、ゆるやかに実績をつくって、小さな成功体験を積み重ねて。

大胆にシフトチェンジするためのエンジンを大きくしていこうという試み。

 

まだ助走をはじめたばかりですが、実体験を通してさらにあたらしい思いつきやひらめきがあって、新たに出てきたヒントをするするとたどりながら「いろいろ感じながらすすんでいくこと」そのものを楽しんでいる、そんな感じが気持ちいいのです。

 

すすんでみなければ現れなかった、次のヒントに出会う度にわくわくして。

4月はどんな展開をみせるのか、とてもたのしみです。

 

あたらしい試みはどちらも、小さい頃から小さい頃から好きだったことや、得意だったことに結びついています。

自然なほうへ向かっているのかな。